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ファイナルファンタジーIV FINAL FANTASY IV

Composer : 植松伸夫 (Nobuo Uematsu)

SQUARE
プレリュード
いわゆる一つの前奏曲……のはずが、続編が出るに従って「前奏」曲でなくなってゆくステキな曲。 FFといったらこれというくらいお馴染の曲ですから、もはや大して語ることもありますまい。 四オクターヴにわたる単純な上昇と下降が優美。 個人的好みではVのプレリュードが一番好きなので(そして途中から入ってくるメロはVIがいいんだなこれが)、 いずれそちらも作ります。IV、VときたらVIを追加しないわけにはいかないので、いずれそちらも作ります。 いずれ。 どうでもいいのですが、これをリストが編曲したら超絶技巧練習曲第一番のような感じになるのだろうか…… 本当にどうでもいいなおい。
愛のテーマ
解説のようだがそうでもないかもしれない文章はまだありませんです。 暇なときに書きますので今は音楽だけをお楽しみくださいませ。
バトル2
解説のようだがそうでもないかもしれない文章はまだありませんです。 暇なときに書きますので今は音楽だけをお楽しみくださいませ。
ゴルベーザ四天王とのバトル
解説のようだがそうでもないかもしれない文章はまだありませんです。 暇なときに書きますので今は音楽だけをお楽しみくださいませ。
最後の闘い
落ち着いた曲が終わると激しいハイテンションな曲に手を出したくなってしかたがない。まったくいけませんなあ。 てなわけでFFIVのラスボス、ゼロムス戦こと『ビッグバーンがよけられない』というか『最後の闘い』です。 中盤にて『ゴルベーザ四天王とのバトル』近似どころではない モロそのままの部分が出てきて一気にテンションアップ、急ピッチで制作完了。 やはりトランペットとストリングスが格好よすぎです。ベースも結構イケていますね。 この疾走感満点の曲とともに最終バトルですよ、これは熱い!  しかも一発喰らえば瀕死になること銃撃事件のごとしの「ビッグバーン」というか「ビッグバン」というかどっちでもいいが、 そんな兇悪技を平気で使ってくるボスとですよ、これは燃える!  これだけで昔はよかったなあと懐古せざるをえない。ああ、昔は実に、実によかったなあ。 二十代序盤の人間が言うことか。